採用・教育
歩みや想いが伝わり、魅力と帰属意識が高まります。
会社の記憶を、資産にする。
すべての会社に、語られるべき歴史があります。それは、未来を切り開く力になります。人とAIの力で、眠っている歴史を紡ぎ、社史にして、すべての会社に届けます。
「こんな想いで創業した」「最初は売れるか不安だった」。そんな話は、以前は雑談のなかで自然に伝わっていました。今はその機会が減りました。語れる人は社内にいるのに、きっかけがないまま語られずにいます。
「なぜこの事業をやっているのか、正直よく分かりません。社長がどんな思いで始めたのか、聞いたこともなくて。」

会社のことが分からず困っているのは、実は人だけではありません。AIも、御社のことを知りません。
「AIに聞いても、一般的な答えしか返ってきません。もっとうちの事業や理念を踏まえて答えてほしいのに。」
このような課題に、KATARUは、新しい社史のかたちでお応えします。社史は、本だけではありません。会社の情報を、人にもAIにも届く形にすることです。
人とAIに読めて、手軽に始められる。
それがスマート社史です。
社史は、活用してこそ価値があります。活用の場面は、さまざまです。
歩みや想いが伝わり、魅力と帰属意識が高まります。
自社の文脈を踏まえた、的確な答えが出せます。
過去の判断の理由が残り、経営者の判断の参考になります。
KATARUのスマート社史は、企業出版や従来社史とは、目的が異なります。
| KATARU | 企業出版 | 従来社史 | |
|---|---|---|---|
| 目的 | 業務全般・AI活用 | 広報・販促 | 周年の記念 |
| 内情まで残す | ○ | △ | △ |
| AIが使える形 | ○ | × | × |
| 更新可能 | ○ | × | × |
○△×は当社の整理です。
人とAIの役割分担で、品質を保ちながら、費用と期間を抑えます。AIの作業も、人が必ず確認します。
目的と活用をすり合わせます。
人専任の聞き手が伺います。
人AIが執筆し、人も確認します。
AI+人公開内容は、お客様が決めます。
人AIで製本し、人も確認します。
AI+人お申し込み